ライテク本

実戦ライテク10の法則

実戦ライテク10の法則










お勧めのライテク本を紹介します。

内容は以前、日記に書いた事をそのまま転載














05/08/17 記述



バイクに乗る上で、一番難しいのは曲がる事ではないか?

曲がるといっても色々あり、カーブや交差点やUターンも曲がる事である。

今回……というか初めて買ったライテク本は、曲がる事を中心に書いてある本である。





他にもライテク本はいくつかあったが、これを選んだのは

フレーズに惹かれたからだ。
















『意識一つで進化する』















読んでみると、実際「なるほど!」と思う部分は多く

そのいずれも
意識しなくてはいけないことであった。










次に『曲がる』事について中心に書いてある点。

自分に足りない技術は曲がることだ、と思うのでこれはうってつけだと。

そもそもホーネットの高回転時のエンジンブレーキを制御するのは自分には無理だし

ブレーキング競争をしたいわけではない。

加速に関しては、ただスロットルを開けるだけなら出来る。

となると、わからないことと言えば、コーナーのライン取りや

複合的な動作であろう。












ライン取り位は意識しなくては……













06/01/09 追記



随分前、確か夏に買った本ですかね。

バイクに乗る者として、ライテク本一冊くらい読んでおきたい

と思い購入した本です。
















公道でいかに安全に走るか















という内容に絞られている本です。

まぁ、実践ですからw

安全と言っても軽やかに走れなくては意味が無いので

そういう点にも触れているのが好印象でした。



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